公開日:2023年09月12日
更新日:2026年03月01日


子供編はコチラ ⬇⬇⬇
そう諦めてはいませんか?
たしかに、眼科の医学的な見地では
「一度下がった視力を上げることは難しい」
近視は眼軸(目の長さ)が伸びることなので
「伸びた眼軸は戻すことができない」とされています
しかし、視力低下は眼軸の問題だけでなく
「ピントを調節筋(毛様体筋)のフリーズ」や
「目と脳との連携」
も大きく関係しています
これらは、適切なアイケアとトレーニングによって
何歳からでも始めることができます
当店では厚生労働省承認の医療機器や独自のトレーニング方法を通じて
多くの方の「視力回復」をサポートしてきました
実例として
といったケースが多々みられます
今回は
自宅で簡単にできる『視力を上げる方法|基本5選』
大人編についてです
「これ以上、目を悪くしたくない」「リスクなく本来の視力を取り戻したい」
と願う方は、ぜひ取り組んでみてください
仕事でのPC作業、日常的なスマホ使用など
現代社会では大人になってからでも視力低下する原因が多くみられ
近視の進行、眼精疲労、ドライアイ、スマホ老眼 など
目を酷使している私たち現代人にとって目の悩みは尽きません![]()
視力低下に対して眼科では
メガネ、コンタクトレンズ、手術(レーシック)などで
視力を矯正します
特に近視は眼球の奥行き(眼軸)が伸びてしまうことで起こり
一度伸びた眼球を物理的に短くすることはできません
これに対し、当店の視力回復トレーニングは
「眼軸を縮めること」ではなく
近くを見続けることで起こる
「ピント調節筋(毛様体筋)のコリ固まり」の柔軟性を上げ
目が本来持っているピント調整機能を引き出すことで
「見る力」がアップし視力が上がります

夫婦共に近視なので、子どもたちもいずれ近視になるだろうと諦めていました。
結局3人とも近視でメガネをかけています。
ところが、一番下の子の近視進行があまりに早く、「何とかしなくては」と視力回復トレーニングをスタート。
1台を家族全員で使用でき、今では必需品です。
お陰様で私自身コンタクトレンズの度数が随分とゆるくなり、眼科でもビックリされました。

視力に左右差があるため、疲れ目が酷く免許更新は毎回ビクビクでした。
右目は遠視でよく見えていましたが、左目は近視で0.1なので外斜位が目立つようになっていました。
娘の視力が急に低下したのをきっかけに、家族みんなで視力回復トレーニングにチャレンジ!
超音波治療器を朝晩当てることで、目の疲れがとれて、目もとパッチリ!外斜位も目立ちにくくなりました。
今回の運転免許更新は余裕でクリア!
アイメディカル西宮さんのおかげです。

学生時代からずっとメガネで、裸眼視力は0.1以下でした。
メガネ・コンタクトがイヤで思い切ってレーシック手術をしたのが10年前。
1.2まで戻った視力が、PCの仕事で徐々に再低下、何と0.2まで下がってしまいました。
2度目の手術をしようと迷っていた時にアイメディカル西宮の視力回復トレーニングに出会いました。
回復後は目の疲れもとれ老眼抑制に毎日使っています。
裸眼生活が戻ってきたので大満足です。
視力回復の第一歩は
目のピント調節を合わせる筋肉(毛様体筋)の緊張を解くことです
PC作業やスマホで近くを長時間見続けることで毛様体筋がフリーズする
このコリを放置したままトレーニングをしても効果は半減します
毛様体筋のコリをほぐすには?

✅️厚生労働省の医療機器「ミオピア」を使用
医療機器承認番号:14400BZZ00040000
効果効能:偽近視の抑制緩和
1秒間に12,000~24,000回の微弱な縦波振動
(マイクロマッサージ)で目の深層部まで浸透
血行が促進され毛様体筋のコリをほぐします
✅️近視進行の抑制・疲労回復・仮性近視に効果大
✅️副作用の心配がなく安心
小さなお子さまから年配の方まで
家族みんなで使用できるので経済的
✅️当てた後に遠くを見るトレーニングで効果を高める
\こんな方におすすめ/
デジタル画面の使用で目の疲れがひどい現代人
作業の後に使用すると…
スッキリ感! 爽快感!
大好評です

近作業が続くと
目の中の毛様体筋が”ピントフリーズ”
遠くを見ることで
毛様体筋がリラックス!

ピンホールメガネをかけて4~5分
遠くのモノを見る
光の入ってくる範囲を小さくすることで
遠くのぼやけていたものがハッキリする
➡️ピントが合いやすくなる
焦点深度が大きくなる
➡️毛様体筋を休める
✅️ハッキリ見えることを
脳に覚えさせる
✅️細めて見ることが少なくなる

既製の老眼鏡(+1.50~+2.00)を使う
(メガネ・コンタクトをしている上から使用)
※2m以上離れた遠くのものを5分ぐらい見る
✅️毛様体筋の緊張を和らげる
➡️ピント調節機能をリセット
(スマホ老眼に効果大)
視力を回復させる
又は視力の低下予防のために行う目のトレーニングです
遠く近くを交互に見て
ピントを合わせる筋肉(毛様体筋)と
眼球を動かす筋肉(外眼筋)を動かして
視力アップを図ります
「毛様体筋ストレッチ体操」「まばたき体操」で目のピント調節機能を鍛えよう!

遠く(5~6m先)と近く(顔から30cm先)の指先を10秒交互に見る
×5セット

1,遠近運動 2,明暗運動 3,外筋運動 の3つの効果があります
✅️「まばたき」は1秒間に1回のペースで少し力を入れてゆっくりやりましょう
早い「まばたき」(パチパチ)や目を細めて行っても効果はありません
✅️目を開いた時に目印をしっかり見ましょう
(ギュッ、パッ、ジィ~と見る・・という感じで)
✅️遠くのぼやけた目印が見えてきたらピントが合ってきています
はっきり見えるようになったら目印の目標を小さくしましょう
✅️”まばたき体操”は視力検査ではありません
明るさ、朝と夜、本人の体調など条件により視力は違います

【やり方】
イラストから30cm以上離れ
まっすぐ前を見て、眼球だけを動かし
イラスト内の①から始まる数字を
番号順に目で追う
【ココに効く】
コリ固まった眼筋がほぐれ視野が広がり
視力アップにつながる
毎日、スマホやPCなどのデジタル画面を
■長時間
■近距離
で見続けると
眼球は両目とも内側に向き寄り目になり
動きが悪く視力が衰える
⇓ ⇓ ⇓(対策)
眼球をあちこち動かし視野を広げる運動をしよう
緊張した筋肉の血流をよくすることで
目の運動不足を解消し視力アップや視力低下を防ぐ

✅️「20-20-20ルール」で眼精疲労をリセット
米国眼科学会議が推奨
20分近くを見たら20フィート(約6m)先を20秒間見て目を休憩させる
⇒疲れ目を解消し近視進行抑制する
✅近くの作業は弱めのメガネにかけ替える
遠くがよく見えるメガネ(コンタクト)で長時間近くの作業を続けると眼精疲労の原因に
⇒当店は検眼設備が整っています
視力の回復に応じてその方にあった
メガネ(コンタクト)度数をアドバイスいたします

✅ブルーライト対策をする
✅目と体の休憩をする
■ 作業途中、壁の時計に目を移す
■ できれば立って歩くと血液循環が良くなる
寝不足により目の表面に傷や障害がおこるため視力が悪化

✅涙の『量』 < 涙の『質』
涙の水分不足と思われがちですが
本当は・・・水と油の配分の問題
⇒ 温かいタオルで目を温める
マイボーム腺(脂を出す出口)の詰まりが解消する
✅涙の質をよくする
青魚などに含まれるオメガ3脂肪酸をとってサラサラ涙を保つ
✅\3コン/に注意
■ エアコンによる乾燥
■ コンタクトレンズの長時間装用
■ パソコン作業 ⇒ まばたき回数減少 ⇒ 涙が減る

血行がよくなると眼精疲労が軽減・解消されるので
一時的な毛様体筋の機能不全が解消され
視力が上がる
超音波治療器による視力回復トレーニングは
単に「視力数値」を上げることだけでなく
他に得られる利点があります
・メガネの度数を上げたけど以前よりぼやける
・レーシック手術後
ハローグレア現象(光がにじむ、ギラつく)で夜の車の運転が怖い
など見え方に不満を持つケースがあります
視力回復トレーニングの利点①
など、目本来の機能が向上し「見え方の質」が良くなります
「目は脳の突起物」と言われるぐらい、目と脳は密接に繋がっています
見えにくい状態で無理に見ようとすると
視力だけでなく全身の色々なところに不調がでます
視力回復トレーニングの利点②
老眼は加齢による水晶体(目のレンズ)の硬化のため
誰にでも起こる老化現象です
治ることがないのでメガネをかけるしかないと諦めがちですが
水晶体を動かすピント調節筋(毛様体筋)の柔軟性を保つことができれば
老眼の進行を遅らせることはできます
視力回復トレーニングの利点③
「近視になるとメガネ・コンタクトレンズをする・・・」
それはあまりにも一般的で、私たちは仕方のないものと諦めていないでしょうか?
いったん近視になると
メガネ・コンタクト・手術の選択を迫られ
一生、矯正器具に頼ってしまう
本当にそれでいいのでしょうか?
毎日の地道なトレーニングと日々の心がけで
目の機能は鍛えられるのです
あなたの目に回復する力が残っていれば
視力回復トレーニングで視力を上げることは可能です
アイメディカル西宮の無料体験では
視力回復できるか、できないかの見込みがわかります
人生100年時代、いつまでも\見える目
/を維持するために‥
今日からできる視力回復トレーニングにチャレンジしてみませんか!

