公開日:2026年02月02日
更新日:2026年08月04日

当店にお問い合わせや体験された方によくある質問です
✅️眼科で超音波治療器は効果がないと言われた
✅️使って効果がなかったらどうしよう?
✅️本当に良いものなら、なぜみんな使わないの?
超音波治療器への、もっともな疑問です
大切なお子さまの目のことだからこそ慎重になるのは当然です
今回は、この「もやもや」を解消し納得して進めていただくために
私たちが大切にしている考え方をお伝えします
眼科医の先生と当店の「見ているポイント」が違う
【眼科】医学的視点⇒病気を治すところ
近視の多くは
眼球の奥行き(眼軸)が伸びてしまうことで起こります
現在の医学では
一度伸びた眼球を物理的に短くする手術や薬は存在しません
「医学的には治らない」=「効果がない」
【当店】機能的視点⇒視力回復トレーニング
視力は眼軸の長さだけで
決まる訳ではありません
ピント調節する筋肉(毛様体筋)の柔軟性が上がると視力も上がります
超音波治療器はこのコリ固まった筋肉を「マイクロマッサージ」で
解きほぐすためのものです
目が本来持っている「調節力」を引き出すことを目的とします
・超音波治療器を使用しての
視力回復トレーニングはいわば「目の筋トレ」です
毎日10分、地道に続けることは、根気が必要です
・即効性のある
メガネ・コンタクトレンズと比べると
継続が難しくて断念される方も少なくありません
・手っ取り早く「見える」状態にできる方法が溢れています
(メガネ、コンタクト、手術など)
・「じっくり時間をかけて”見る力”を育てる」
という選択肢は
忙しい現代人にとってはマイナーな選択肢になりがちです
「メガネか、トレーニングか」の二者択一ではなく
「併用して近視の進行を遅らせる」
という視点でとらえてみてください
当店は医療従事者のご家庭でも
メガネ・コンタクトと併用しながら超音波治療器を活用されている
方はたくさんいらっしゃいます
眼科の先生がおっしゃることは「医学的に正論」です
かたや、私たちが日々接しているのは
お子さまが本来持つ
「見ようとする力」の実績です
無料のアフターケアで
視力回復をサポート
当店は「一度売ったら終わり」の
販売店ではなく
結果にこだわり全力でサポートする「伴走者」です

小学校3年春の視力検査で眼科に行き
すぐにメガネを作りましたが
メガネをずっとかけるのが嫌で
視力回復トレーニングを始めました
見えにくいときはメガネを使いますが
ふだんはメガネなし
視力も下がらず
メガネの度数も変えていません

