公開日:2026年02月02日
更新日:2026年02月20日

当店にお問い合わせや体験された方によくある質問です
✅️眼科で超音波治療器は効果がないと言われた
✅️使って効果がなかったらどうしよう?
✅️本当に良いものなら、なぜみんな使わないの?
超音波治療器への、もっともな疑問です
大切なお子さまの目のことだからこそ慎重になるのは当然です
今回は、この「もやもや」を解消し納得して進めていただくために
私たちが大切にしている考え方をお伝えします
眼科医の先生と当店の「見ているポイント」が違う
【眼科】医学的視点⇒病気を治すところ
近視の多くは、眼球の奥行き(眼軸)が伸びてしまうことで起こります
現在の医学では、一度伸びた眼球を物理的に短くする手術や薬は存在しません
「医学的には治らない」=「効果がない」
【当店】機能的視点⇒視力回復トレーニング
視力は眼軸の長さだけでは決まる訳ではありません
ピント調節する筋肉(毛様体筋)の柔軟性が上がると視力も上がります
超音波治療器はこのコリ固まった筋肉を「マイクロマッサージ」で
解きほぐすためのものです
目が本来持っている「調節力」を引き出すことを目的とします
「メガネか、トレーニングか」の二者択一ではなく
「併用して近視の進行を遅らせる」
という視点でとらえてみてください
当店は医療従事者のご家庭でも
メガネ・コンタクトと併用しながら超音波治療器を活用されている
方はたくさんいらっしゃいます
眼科の先生がおっしゃることは「医学的に正論」です
かたや、私たちが日々接しているのは
お子さまが本来持つ「見ようとする力」の実績です
無料のアフターケアで視力回復をサポート
当店は「一度売ったら終わり」の販売店ではなく
結果にこだわり全力でサポートする「伴走者」です

小学校3年春の視力検査で眼科に行き
すぐにメガネを作りましたが
メガネをずっとかけるのが嫌で
視力回復トレーニングを始めました
見えにくいときはメガネを使いますが
ふだんはメガネなし
視力も下がらず
メガネの度数も変えていません

